堺市を拠点に大阪府内全てを施工範囲で活動しています

水道や下水道が道路部に埋設されている本管へ繋がっていない場合には道路に埋設されている
本管から敷地内へ配管を持って来なければなりません。

そこで、道路を掘削などを行い適切な口径の水道管や下水道管を布設する工事を行います。

道路を掘削すると言う事は道路管理者や所轄警察署などの許可もひつようになり、
書類の手続きが複雑になってしまいます。

弊社では調査から自社で行いますので、事前にどこへどの様な書類が必要なのかなどを事前に調査し
許可を貰う為の問題点などをお伝えし、受注後の書類の処理がスムーズに行われる様にお手伝いさせて
頂く事が可能です。

また、現地調査から申請業務、施工の後は検査関係まで全て自社で一括して管理しますので、無駄を省き
コストカットを図ることで、低価格でのサービスのご提供が可能になりました。